「近未来ハッピーエンド」の「こくは”く”~」の部分が好きって話

最近ものすごくこの感情がすこぶる湧いてきたせいで思わず記事に起してみました。

 


【試聴動画】ラブライブ!サンシャイン!! CYaRon!「近未来ハッピーエンド」「海岸通りで待ってるよ」

 

ユニットCYaRon!の「近未来ハッピーエンド」。衣装良し、(カップリング含め)曲良し、ライブ中バックの映像良しの3拍子揃ったこの曲では「告白」という単語が1番ではルビィちゃん、2番では千歌ちゃん、大サビ前では曜ちゃんの流れで3回ソロパートとして同じメロディで出てきます。そしてこの3人が歌うのに、それぞれ明確に異なった歌い方になっていてその聴こえ方もまるっきり変わってくるのです。

 

ルビィちゃんの「告白」は文字に起すと「こくはくぅ~」のような感じ。顔文字でいうと🐹。すこぶる小動物チック。千歌ちゃんの「告白」は「こくはく↑ー」。2文字目の”く”がファルセットになっているのが逆に千歌ちゃんの快活さを感じます。それはまさに🍊。曜ちゃんの「告白」は「こくはくうぅぅぅ!!」です。まるでレーザービームのような、端的に言えばポルノグラフィティ昭仁さんみたいな感じ。ハネウマライダーのサビの「このbig machineに乗っていけぇぇよおおおぉぉぉぉ!!」の抑揚。

 

 

 そういえば今度ポルノグラフィティがアルバム出すみたいですよ。アニソンとかバレーのタイアップ曲も入ってるようで、ぜひチェックよろしくお願いします。(FC会員からの切実なダイレクトマーケティング

 

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【ライブレポ】Aqours 2nd LoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR 埼玉最終公演

この記事は先週の土曜日帰宅して真っ先に書いてたのですが、PCの不調で下書きが全部吹っ飛んでしまいました。割と本気で落ち込んだけれど何とか元気です。

 

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さて、遡ること9月30日、埼玉はメットライフドームにて開催された「Aqours 2nd LoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR」ツアーファイナルに行ってきました!

 

初めて生で観るという事もあって、当日かなり緊張しましたが、無事会場で一回魂を燃やし尽くして転生してきました。

 

ライブレポ等は各サイトで書かれているので、個人的に思ったアレコレを書きたいと思います。

 

15時頃に会場最寄りの西武球場前駅に到着。人混みをかき分け、物販スペースへ到着。こちらにはグッズ売り場の他フラワースタンドの展示もあり、素敵な装飾を吟味しながら一周してきました。一通り眺めて16時頃に入場。

 

当日の席はスタンド3塁側のB66ブロックでした。(BD先行なのに...チクショウ) まぁ誰か連れていけるだろうと2人分チケットを買い、善子推しの姉と行ってきました。ステージから見て右手、ドームの作りもあってか、俯瞰で見る席ながらもそんなに距離は感じませんでした。

 

そんなこんなで定刻にライブが開演。「HAPPY PARTY TRAIN」の世界観と同じ壮大なアニメーションを用いたOP映像から、ステージには映像同様のSLとそれに乗車したAqours9人が登場。それぞれが定位置に着くと間もなく「HAPPY PARTY TRAIN」からライブの幕が上がりました。 


【試聴動画】Aqours 3rdシングル「HAPPY PARTY TRAIN」

 

アップテンポの「Pops Heartで踊るんだもん!」、MCと自己紹介後に「少女以上の恋がしたい」の2曲が披露された後、8月にリリースされたばかりの「SUMMER VACATION」全4曲へ。「夏への扉~」ではライブ用の歌詞アレンジやアリーナをトロッコで水鉄砲を噴射、「真夏は誰のモノ?」のセンターステージでの黒澤姉妹による妖艶なダンス、「夏の終わりに雨音が」では曲中の台詞の再現やランニングマンを取り入れた激しい振付け等、様々な形のパフォーマンスを見ることができました。

 

個人的に一番興奮したのが「地元愛♡満タン☆サマーライフ」で、この曲はステージではなくスタンド席をトロッコで両端から周ってくるという演出がありました。3塁側にいたこちらには善子(あいきゃん)が席から僅か数m近くまで来てくれました。横にいた姉はリアルで「くぁwせdrftgyふじこlp」みたいな声を出してサイリウムをぶんぶん振ってました。

 

幕間映像の後には、アニメ劇中歌「未熟DREAMER」の披露。夏の終わりを象徴するかのような花火の演出に、またこの曲をライブで観られるなんてという感動も相重なって心に染みました。アニメとのシンクロが印象的な「恋になりたいAQUARIUM」、シリアスなダンスナンバー「Daydream Warrior」、千歌ちゃんのエモい台詞の衝動的な「スリリング・ワンウェイ」とパフォーマンスの素晴らしささながら、会場の興奮を肌でひしひしと感じました。

 

再び幕間映像に入り、ユニット曲コーナーへ。時間の都合上でしょうが、カップリング曲と各ユニットのMCが設けられておりませんでしたが、シングル表題曲を生で観れて本当に良かったです。CYaRon!は海賊風の衣装がとってもキュートだし、AZALEAは「Galaxy Hide and Seek」という曲そのものの良さもありながら、モニターの演出等が重なりとても幸せな気持ちになって、極め付きのGuilty Kissの「コワレヤスキ」と3人の衣装にはもう、何というか「あ、所沢に骨埋めていいな」くらいの感情が噴出しました

 

再び幕間映像へ。この時の映像は9人のショートコントアニメではなくライブの練習風景とインタビュー映像を交えた「Road to HAPPY PARTY TRAIN TOUR」と題されたものでした。この映像で知ったのですが、曜ちゃん役のしゅかしゅーが埼玉県出身ということで、今回のメットライフドーム公演には特に感慨深いものがあるだろうなあと思いました。

 

映像が終わり、アニメOP「青空Jumping Heart」の後、クールなダンスと雰囲気を持ち合わせた「SKY JOURNY」でAqours9人はセンターステージへ。MCを挟んだ後披露されたのは、アニメ最終話劇中歌「MIRAI TICKET」曲中で実際に披露された千歌ちゃんの台詞もあり、会場に溢れる青の光に、当時リアルタイムで観た映像がフラッシュバックしました。そして、本編最後の曲としてデビュー曲「きみの心は輝いてるかい?」で締めとなりました。

 

すっかり暗くなった会場からは鳴りやまぬコールが響き、数分後モニターにはアニメーションが流れ出し、応援してくれた皆への恩返しという形でアンコールが始まりました。再びステージにはSLが登場しましたがそこにはAqoursではなくうちっちーの姿が。

 

9人はというと、センターステージにて現れ、中央部分にはお祭りの装飾が施され、千歌ちゃん(杏樹ちゃん)が曲に合わせ太鼓を演奏するという演出がありました。会場を見回すと、曲に合わせコールを入れたり、事前にYoutubeで公開されていた振付をしている人、楽しくサイリウムを振っている人、いろんな人が色んな楽しみ方をしていてとっても幸せな空間でした。

 

残念ながらうちっちーはここで退席。そしてここで突然の発表が。まずは来週に控えたTVアニメ2期の情報。この日から1週間後に放映が控えていたこともあり、改めて来週なんだとその時思い知りました。

 

次にPDP。この映像はYoutubeに公開されている通りなのですが、この映像で鳥肌がブワァっと広がり、体温が急に高まり、涙が止まらなくなるパニックになりました。「おい...花丸ちゃんからのんたんのパスは卑怯だろ...」と感慨に耽っていたら横では「凛ちゃん→善子→真姫ちゃん(全員推し)」のキラーパスをまともに喰らい茫然自失の姉がいました。


「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルALL STARS」スペシャルボイスPV

 

そして何よりも3rdライブツアーの特報が!来年初夏にまたメットライフドームでライブをするという事でとっても嬉しかったです。その後、9人がそれぞれ挨拶を行い、「太陽を追いかけろ!」へ。これからの活動でますます前進していくAqoursの姿と重なる曲調と歌詞にグッときました。またこの曲ではトロッコでアリーナを外周していて、丁度中間の部分で一列になったところでもう一曲という流れになりました。

 

「ここでED(ユメ語るより~)だろう?うんうんわかるわかる」と思っていた所、Aqours CLUB CD SETの楽曲「Landing Action Yeah!!」のイントロが流れ会場からは悲鳴にも似た歓声が。約1カ月後から開催される「Aqours クラブ活動 LIVE & FAN MEETING」までお預けかなと思っていたので本当に意外でした。曲はItunesで何回も聴いていたのですが、モニターに掲示された歌詞に感情を揺さぶられました。

 

「遠くから聞こえたよ ここにおいでって」「待ってるだけじゃ伝わらない
だから…来たのさ!」「元気だよ楽しもうよ ここがいいねって
君の声ならうれしいな」...とてもこの曲でライブが終わるとは思えない、今までにない高揚感の中で聴こえるこれらの歌詞に、ここがピークじゃない、これからもっと凄いことを起こしてくれるんだっていう確信めいたものを心に感じました。

 

ロッコも1周し、メンバーもメインステージに集合。あいさつの後、サブステージに移動し左右に向かい挨拶をした後、3度目となるSLの登場。ここでAqoursが乗り込み、SLは退場。最後にドームの天井にレーザー光線で「ご乗車ありがとうございました」との文字が浮かび、ライブは終演となりました。

 

そんなわけで今回のライブ、最高でした。そして何よりも今日はTVアニメ2期の放送日。これからAqoursがどんな物語を紡いでいくのか、そしてどんな最終回へたどり着くのか、楽しみです。

人生で初めて好きになったロックバンドにやっと会えた。

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BUMP OF CHICKEN。僕の20数年の人生の中で、初めて好きになった、音楽のルーツとなったロックバンド。

 

6,7歳ぐらいの頃、インターネットで流行していたおもしろフラッシュで彼らのことを知った。その時初めて聴いた「ラフ・メイカー」と「天体観測」の二曲に衝撃を受けてから、およそ15年間、CDを聴き続けるファンとしてずっと追い続けてきた。

 

いつも人生の辛い瞬間にはBUMPの音楽の支えがあった。葛藤を抱いてた頃には「才悩人応援歌」があって、色んな不条理に落ち込んだときには「HAPPY」があって、最も暗く淀んだ気持ちのときには「プレゼント」があって、といったように様々な曲に救われてきた。

 

そして今回やっと、"TOUR 2017-2018 PATHFINDER"幕張公演を以って、彼らのライブに行くことができた。当日幕張メッセに到着したとき、不思議な冷静さとやっと会えるという興奮、その他諸々の感情が綯交ぜになってかつてないほど気分が高ぶった。

 

物販に並びグッズを買い、会場の周りの雰囲気を十分に堪能してから、メッセの1~3ホールへ向かった。外はあいにくの雨模様ではあったけれど、そんなの気にならないくらい、その時の自分は興奮していた。ホールへの通路を通り、指定されたスタンディングブロックへ移動し、しばらくしてからアナウンスが入り、数分後会場が暗転、ステージが始まりました。

 

ネタバレになるので曲目は伏せますが、ライブのオープニングにピッタリの、開放的な楽曲から幕を開け、矢継ぎ早にライブのキラーチューンやファンの人気曲、隠れた名曲などが連発。中にはライブ映像ですら観たことのない曲も披露されて、初めてのライブがあの日でよかったと、心から思いました。

 

MCではベース担当のCHAMA(直井さん)がメインで活躍。増川さんや藤くん、升さんへのパスも印象的で、適度な距離感とそれぞれの人となりをそこはかとなく感じて、「あぁ、この人たちも人間なんだな」と安心感を覚えました。

 

アンコールでは、定番のあの曲も演奏され、一緒に腕を上げ、シンガロングしました。何度となく観てきたライブ映像で焼き付いたあの場面を、自分も一緒に今いるんだと思うと、心からこみ上げてくるものもあって、改めてBUMPの音楽が好きなんだと思い知られました。

 

終演後、一つ心の底から思った。もう一度BUMPのライブに行きたいと。幸い、再追加公演としてまた何公演か会場が増えたという知らせもあった。この後しばらく、個人的な予定や先に入れたライブ等もあるため、行けるとしたら来年2月のさいたまスーパーアリーナ公演になるだろうと考えた。

 

演奏も、セットリストも、演出も、どれも素敵でいつまでも続いていたい尊い空間がそこにはあった。けれど、要領の悪い自分にはそのすべてを100%受け止められなかった。だから、もう一度あの空間に立ち入って、自分なりに咀嚼して、ちゃんと受け止めたい。

 

もう一度、運良くチケットを取れることを願って、それまでは、時にBUMPの音楽を頼りながら日々を過ごしたいと思います。

「消去したアカウントのツイート履歴」から思い返すこと

かれこれ10カ月ほど前まで、Twitterを趣味やイラストの発信のためにやっていた。

 

今はアカウントごと消去し、情報収集のためのアカウントを作り直して現在に至る。やめた理由は色々ではあるけれど、一番の理由は「自分から発信するペースが遅くなってしまった」ことだった。

 

学生の頃は日に10ツイートくらいはしていたし、暇さえあれば落書きをしてアップしていた。けれど勤め人になってからは一変、朝からTLのチェックはするけれど、リプライはこっちからまず飛ばさないし、絵のペースもガクッと下がるようになって、強いて呟くことといえば「誰それの本やCDを買った、イベントに行った」くらいのものしか無くなっていった。

 

そんな無味乾燥なことばかり呟くうちに、Twitterを更新していく意義が無くなっていき、昨年の秋に一つ決心して削除したのです。

 

それから月日は流れ、ある日、自宅のパソコンのHDDを整理していると、念のため保存していたtwitterの過去ログが出てきました。「うわ...めちゃくちゃこわい...パンドラの箱かよぉ...」と死ぬほど怖気づきながらそのHTMLファイルを開いてみたところ、

 

「電車の中で○○聞いてる」、「これから仕事です 手当が出るとはいえつらい」、「モバイルバッテリー用に電池を買ったけど、ちゃんと動いてくれるか心配」、「寝ますね」...

 

...知るか! 1mmも興味ないわ!! かまってちゃんか!!!

 

自分が呟いたこととはいえ、こんなことを思って文字に起こしてたなんて、こっ恥ずかしくて危うく自暴自棄になってしまいそうでした...。

 

そんなこんなでベッドの上でジタバタしていると、ふとこんな思いが浮かびました。「そういえば、このときは腹を割って話せる人が周りにいなかったな」と。

 

これは持論なのですが、SNSにハマる人って、多少なりとも現状に納得していない人か、寂しがり屋なんじゃないかなと思うのです。そんな人がSNSに居場所を見出して、他人とたくさん交流していく。

 

自分がSNSから離れていったのは、自分の時間を以前よりも取れなくなったことに加えて、もう居場所をSNSに置かなくてもこれから大丈夫だと、一つ踏ん切りが付いたからだと考えています。

 

だから、今のところTwitterでアカウントを作る必要性が今はないし、公式アカウントのチェックや気になる情報を収集する、受け身の体制で現状事足りています。そりゃ、まだ知らない人との交流も魅力的だけど、今はただ限られた時間で趣味に没頭していたいのです。

 

うまくまとめられてはないけれど、Twitterに対する今の考えはこんな所です。別にSNSにハマっている人を貶すでもないけれど、それがなくても大丈夫な人がいることを文章にしたかった、それだけの記事でした。それでは。

「5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!」によせて

エスセレンディピティ!! セレンディピティ、イエス!!!

 

ごめんなさい。これが書きたかっただけです。

 

気が付けばもうすぐ一週間、記事を書くにも時間を割けず申し訳なく思いながら、今回のツアーについて書き起こしたいと思います。

 

思えば、最初ライブツアーの告知を見たときは「おー、全国回るんだ」くらいの感想で、ライブを観に行こうだなんてこれっぽっちも考えてなかったのです。

 

しかし情報初解禁時から時間は巡り、ツアー初日宮城公演1日目の夜、ネットサーフィンしている時に偶然セットリストを目にして愕然としたのです。

 

「えっ...∀NSWERとあんきらフルバージョンでやったの...?」と。

 

偏見として、アニメやゲーム初のライブで行う曲は予めフル音源が流通されていて、そこに客がノる(コール等をする)というものが常識だと思っていたのでかなり驚きました。

 

そんな衝撃を受けてからの行動は早かったです。ネットで席の残っている劇場の予約を取り、翌々週の石川公演のLVに行きました。その日のライブがアイマスシリーズでのライブの初参加でしたが、李衣菜ちゃんやなつきち、かな子ちゃんを始めとした個人的に大好きなアイドルと「Jet to the Future」や「Nocturne」等の私得でしかないセットリストで大満足、感動すらしました。

 

この後も「たくさん行きたい!」とは思うものの、中々都合を付けることも難しかったのですが、地元である幕張公演初日LVとSSA公演両日LVに辛うじて参加することは出来ました。

 

特に、SSA公演は両日合わせ、60人以上ものキャストが登場し、セットリストもツアーの集大成ともいえる内容でした。中盤のDJぴにゃのノンストップメドレーには思わず腰を抜かし、ユニット曲もほぼ原曲のメンバーを再現したものも多かったのが印象的でした。特に「Tulip」と「情熱 ファンファンファーレ」、「Treasure☆」のパフォーマンスはこみ上げるものもあり、こればかりは現地で観てみたかったと悔みました。

 

半年前の自分はきっと「確かにμ'sとかAqoursのライブは最高だから分かるけど、流石にデレマスまでは…」など腰を重くしてたでしょう。

 

もしその時の自分に会えるなら、「とっとと『ラブレター』と『Jet to the Future』と『あんきら』のCD買って、チケット代ぶちこめ!!!」と声を荒げながら蹴り飛ばしたい気持ちで今は一杯です。

 

そしてSSA公演2日目に発表された、来年のドーム公演。ネットでは関東圏で過去に開催したこともあるメットライフドーム(旧:西武ドーム)が有力らしいのですが、何としてでもこのライブには是非とも現地で参加したいです。

 

このツアーを通して変わったものは、よりデレマスというコンテンツが大好きになれたことです。今までどんなライブに行っても、好きなものはその熱意のまま、好きの再確認のようなものだったけれど、これに限っては違う、まだまだ作品としての深みがあるんだなと思い知らされました。

 

 

この記事を書いてる8月18日23時、先ほどYoutubeにこちらの動画がアップロードされていました。


『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 4thLIVE TriCastle Story』PV第4弾

 

2016年に行われた4thLIVE、そのSSA公演最終日のPV動画で、アニメを基に作られた様々な演出に感動しました。このライブを今後生で観ることはもちろんできません。ましてや今年のツアーの公演一つ一つも、100%再現したものを再演なんてやらないでしょう。まだきっと遅くないはず。これからもしっかりと追い続けたい、大切なアイドルが増えました。本気で追いかける人には遠く及ばないかもしれないけれど、自分なりに、アイドルたちの物語と音楽を愛でていきたい。

 

全体的に支離滅裂な感じになってしまいましたが、自分の思う事をほぼ全て書き切りました。それでは21日のダークイルミネイトのイベントのため張り切ってきます。